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和家具の修理・漆器の塗替は伝統と信頼の小林宝林堂へ。
大切な家具や器を修理に出すとき、傷がつかないか、きちんと直してくれるだろうかと不安になると思います。
小林宝林堂は昭和34年より日本橋にショールームを持つ和家具・漆器の専門店です。修理も熟練の確かな技術を持った職人に依頼し、一品一品丁寧に仕上げています。
大切な家具や器をもっと永くお使い頂く為に。是非一度ご相談下さい。

指物家具とは、釘などを使わず、木部に凸凹(ほぞ)を作り、そのほぞによって板と板、棒と棒を組み合わせて作る家具を言います。
そのほぞの所を仕口と呼び、数十種類ある仕口のうち、おもに江戸指物では、外からは見えない隠し蟻組や三方留などの高度な仕口を使用しています。


うるし塗りは、うるしの木から樹液を採り、それを精製したものをうるしと言い、それを塗り重ね下地から上塗りまで、数十回におよぶ工程を経て作られます。
塗りにも色々な種類があり、艶をあげた呂色仕上げ、布を張り研ぎ出した布目堆朱、うるしを固め粉にして、それを蒔き研ぎ出した乾漆などがあります。


| アクセス | 東京メトロ銀座線・半蔵門線 三越前駅A1・A4出口より徒歩3分 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都中央区日本橋本町1-4-13 |
| 休日 | 日曜・祭日 |
| 営業時間 | 10:00~18:00 ※土曜日は11:00~16:30 |
| 電話番号 | 03-3241-2685 |
| ファックス番号 | 03-3241-1935 |